日本は核シェルターによる備えがゼロに等しい。他の先進国はどこも自国民の60-70%がシェルターで生き残れるよう備えているにも拘わらず・・。
万が一の備えを怠ってきた日本。スイス、イスラエルは100%のカバー率、米国は82%、イギリスは67%、日本はなんと0.02%。唯一の被爆国が、核に反対するが立場がゆえに全くの空白が発生しています。核攻撃を万が一受けてしまったときに シェルターに2週間滞在できれば放射能が外部で減衰し生存できます。我々日本国民は生き残り、生存する権利を持っています。モルドバ、ルーマニアへの事業参画を通じて、冷戦対立時の旧ソ連の核避難シェルターの設計・建設ノウハウを受け取り、日本での核シェルター拡充を進めます。






